大田原と西那須野で英語を学ぼう!

大田原も西那須野も気候がだいぶ夏のようになってきましたね。

夏は「Summer」秋は「Fall/Autumn」冬は「Winter」春は「Spring」です!

暑い夏の始まりという事は小学生の始業式からある程度期間がすぎて落ち着いてきた頃です。

つまり大田原と西那須野にも運動会の時期が訪れてきたという事です!

運動会は英語でいうなれば「Sports Day」です!

インターナショナルスクールでもSports Dayには子供達が元気いっぱい競技を楽しみます。

暑い中元気いっぱい運動会を楽しむお子さんを見ると応援したい気持ちが溢れますね。

お子さんが運動会で集中して競技をしているところを見ると思いませんか?

「このやる気、この集中力が勉強でもだせたならばどんなに成長するのだろうか。」

断言します。

お子さんのやる気を勉強に向けさせる事ができれば成長します。

問題はやる気が勉強に向かないという事ですね。

なぜお子さんは勉強にやる気をだせないのでしょうか。

それは本を主体とした授業と先生から生徒への一方通行の授業が原因だと思います。

これは英語の授業においても同じです!

子供でなくてもその形式の授業は退屈で眠くなるものですよね。

過去に自分が学生だった頃に退屈な授業と苦戦していた記憶はありませんか?

つまりお子さんが勉強に集中できないのには授業自体に問題がある事があるのです。

GISではお子さんが英語の授業に没頭できる方法を仕込んでいます。

まず先生と生徒の発言量のバランスを重視する事が英語教育と考えています。

つまり先生から生徒への一方通行の授業ではありません。

先生ばっかり話していてもつまらないですよね。

逆に生徒しか話していない状態では内容が脱線してしまいます。

先生が生徒の見本となり、生徒からの発言を促進させる事が成長には重要です。

生徒からの発言を先生が見てあげる事で間違いを修正する事もできます。

また、GISではお子さんが英語の授業に強い興味を示せるように内容に工夫を凝らしています。

教える内容が同じであってもどういった方法で教えるかで面白さは格段に上がります。

何が面白い内容でかつ勉強になる内容とはなんでしょうか。

少なくともトムとボブが出てきてこれがペンか否かを聞く会話ではないと思っています。

お子さんが興味のあるテーマで学べる事が効率的に英語を学ぶ方法とGISは考えます。

そして最後に重要な内容がお子さんの中に達成感があるかどうかです。

GISではどのクラスにおいても何かを達成させる事を目標としています。

一つのクラスで多くを覚える必要はないと考えています。

逆に、一つだけは必ず覚えてもらえるように授業を進めていきます。

例えば会話の1往復分です。

日常的にこういった会話ありませんか?

GISでは実際に使う事が多い内容を取り上げていきます。


A:「今日のお昼は何食べたの?」
「What did you eat for lunch today?」

B:「お昼はカレー食べたよ!」
「I ate curry for lunch!」

これを1クラスで覚えるだけなら簡単ですよね。

簡単ですが、この日常的に使う文には無限の可能性があるのです。

今日「today」を昨日「yesterday」にする事ができます。

お昼「lunch」を夕食「dinner」または朝食「breakfast」にする事もできます。

カレー「curry」をハンバーグ「hamburg」にする事もできます。

一つの形を覚えられれば多くの形の応用する事ができるのです。

英語はこういった形を覚え応用する力をつけていく事で学んでいきます。

考えてみてください。

学校がない国でも子どもから大人まで言葉が伝わるレベルの文法を使い分ける事ができるのです。

GISではお子さんに英語を効率的に学んでもらうためのプログラムを用意しています。

まずは無料の体験教室にいらしてください。

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